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夏にウリ科のものが食べたくなるワケは

今日はゴーヤチャンプルーが食べたくなって作ってみました。

苦くならないようにワタをしっかりとって、さっと湯がいてから炒めました。

旬の野菜はやっぱり美味しいですよね~

 

さて、夏の旬といえばキュウリ、ゴーヤ、スイカ、メロン、冬瓜、カボチャ。。

ウリ科が勢ぞろいです。

ウリ科の野菜にはシトルリンという成分が含まれているので、浮腫に悩む方にはピッタリの食べ物だそうです。

カリウムを多く含むので塩分を効率よく体外に排出してくれるんですって。

そういえば私も、妊娠中の後期によくパンパンに浮腫んでましたが、スイカを食べるとしぼんでました(笑)

体を冷やす作用があるので暑い夏にはとってもお似合い。

。。。と言うことは冬にはあまり食べない方がいいのかな?

そうか、よく旬のものを食べるといいっていうワケはこういうことなんだと思いましたね。

旬の野菜は無理なく育ってベストな状態だから、栄養的にも望ましいでしょうし理想的ですよね。

たくさん出回ってるのでお値段も手ごろ。いいことずくめです。

 

さて、我が家のゴーヤチャンプルーは豚肉が苦手なので「自家製鶏の胸肉のハム」を入れてみました。

さっぱりしてますが、これもイケます。

今回は「茅乃舎だし」の袋を破ってだしの粉を振りまいております。

”まいうー”でした(^^♪ お試しください。

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